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<title>大学大百科～偏差値・過去問・ちゃんねる・部・ｻｰｸﾙ・有名人</title>
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<description>大学の偏差値・過去問・ちゃんねる（掲示板）・部・ｻｰｸﾙ・有名人などを極秘調査！　　　　　受験生のために、在学生のために、親のためになるサイト</description>
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<title>公立の中学・高校から東大へ行こう！</title>
<description> 公立の中学・高校から東大へ行こう！「行きたい大学へ入る勉強法」と「家庭力」のルール 著者：滝田大／滝田洋子出版社：こう書房サイズ：単行本ページ数：199p発行年月：2006年07月この著者の新着メールを登録する【内容情報】（「BOOK」データベースより）東大など難関の国公立大学に入るには、かならずしも中高一貫の有名私立にこだわることはない。フツーの生徒・親でも東大に行ける。その裏づけと秘密を本書で公開。少数精鋭
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<![CDATA[ <a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/07049724.3a20d728.07049725.d23a1d0b/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F4076470%2F" target="_blank" ><img align=left src="http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/7696/76960907.jpg?_ex=128x128" alt="公立の中学・高校から東大へ行こう！" border="0" ></a><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/07049724.3a20d728.07049725.d23a1d0b/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F4076470%2F" target="_blank" >公立の中学・高校から東大へ行こう！</a><br><br clear="all">「行きたい大学へ入る勉強法」と「家庭力」のルール 著者：滝田大／滝田洋子出版社：こう書房サイズ：単行本ページ数：199p発行年月：2006年07月この著者の新着メールを登録する【内容情報】（「BOOK」データベースより）東大など難関の国公立大学に入るには、かならずしも中高一貫の有名私立にこだわることはない。フツーの生徒・親でも東大に行ける。その裏づけと秘密を本書で公開。少数精鋭の学習塾「αセミナー」では、地方の公立中高からでも「行きたい大学」に合格者を輩出している。その勉強ノウハウと家庭での親子のあり方を提言。自分たちの実子3人とも、東大を含む国立の「行きたい大学」に合格している。成績がぐんぐん伸びる勉強法とは。親が心がけることは。実体験だから説得力が十分。【目次】（「BOOK」データベースより）序章　子供の教育は家庭から／第1章　「行きたい大学へ行く」ための心構え／第2章　「行きたい大学へ行く」ための中・高6年間の家庭での過ごしかた／第3章　「どうすれば子供が勉強するようになるのか」のコツ／第4章　成績がぐんぐん伸びる勉強の仕方／第5章　幼年期～小学生時代はどのように過ごしたか／第6章　よい塾選びのポイント【著者情報】（「BOOK」データベースより）滝田大（タキタヒロシ）1948年瀬戸内海の小豆島に生まれ、育つ。1971年東京教育大学理学部応用物理学科卒業。1972年東京・中野に「中野ゼミナール」を設立し、指導に情熱を注ぐ。1989年二男の交通事故のため、妻の実家のある滋賀に本拠を移す。以後10年間、京都・大阪・神戸の大学進学予備校で、生徒指導と進学指導をおこなう。1998年滋賀県高島市新旭町の自宅に「αセミナー」を開校。妻と2人で自分の子供も含めて地元の子供たちの指導に情熱を注ぐ。今までの34年間に3200余名の生徒を指導し、東大・京大をはじめ全国の大学に生徒たちを送り出す滝田洋子（タキタヨウコ）1958年京都生まれ。1981年ノートルダム女子大学文学部英語英文学科卒業。3人の子供を育てながら、夫と一緒にαセミナーを経営。英語を中心に指導（本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです）この商品の関連ジャンルです。 ・本> 語学・学習参考書> 学習参考書・問題集> 高校・大学受験<br><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/07049724.3a20d728.07049725.d23a1d0b/?pc=http%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F4076470%2F" target="_blank" >さらに詳しい情報はコチラ≫</a> ]]>
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<dc:subject>大学受験</dc:subject>
<dc:date>2009-10-17T01:23:33+09:00</dc:date>
<dc:creator>受験生</dc:creator>
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<title>平成２１年度大学入学者選抜大学入試センター試験</title>
<description> ・試験期間　平成２０年１月１７日（土）・１月１８日（日）・出願期間　平成１９年１０月１日（水）～１０月１４日（火）志願者問合せ独立行政法人　大学入試センター事業第１課〒153-8501　東京都目黒区駒場2-19-23TEL　03-3465-86009：30～12：00、13：00～17：00　土・日曜、祝日、年末年始は除くQ＆AQ確認はがきはいつ届きますか。  Ａ 10月下旬から11月上旬にかけて送付します。もし、11月7日（金）までに届かない場合は、大
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<![CDATA[ <br />・試験期間　平成２０年１月１７日（土）・１月１８日（日）<br />・出願期間　平成１９年１０月１日（水）～１０月１４日（火）<br /><br />志願者問合せ<br />独立行政法人　大学入試センター事業第１課<br />〒153-8501　東京都目黒区駒場2-19-23<br />TEL　03-3465-8600<br />9：30～12：00、13：00～17：00　土・日曜、祝日、年末年始は除く<br /><br />Q＆A<br /><br />Q確認はがきはいつ届きますか。  <br />Ａ 10月下旬から11月上旬にかけて送付します。もし、11月7日（金）までに届かない場合は、大学入試センター事業第1課（03-3465-8600）まで電話で照会してください。<br /><br />Q受験票はいつ届きますか。 <br />Ａ 12月上旬から中旬にかけて送付します。もし、12月15日（月）までに届かない場合は、大学入試センターに再発行を申請してください。<br /><br />Q試験場はどのように指定されますか。  <br />Ａ 試験場については、高等学校卒業見込者の場合は、在学する高等学校からできるだけ近い試験場、高等学校卒業者等の場合は志願票に書かれた住所からできるだけ近くの試験場を指定することにしています。<br />しかし、受験者の分布や使用施設の収容数、男女トイレの数などまで考慮しなければなりませんので、すべての受験者が、最寄りの試験場に指定されるとは限りません。<br />たとえば、下の図のような場合、受験者Ｂさんが最寄りの試験場ではなく、少し遠い試験場に指定されるということがあります。<br />試験場でも遠い受験者Ａさんが、更に遠くの試験場に指定されないようにするために、このようなことが起きます。 <br /><br />Q△△市に住んでいるのですが、例年△△市在住者はどこの試験場に指定されますか。  <br />Ａ 試験場については、どの地域に住んでいるからどの試験場と決まっているわけではありません。<br />その年の志願者の数や分布により使用施設などが変わりますので、昨年とは異なる試験場が指定されることもあります。 <br /><br />Q志願票に記入した受験希望教科・科目と異なる教科・科目を受験することはできますか。 <br />Ａ 試験当日、志願票に記入したものと異なる教科・科目を受験することはできます。<br />ただし、別冊子の「工業数理基礎」『簿記・会計』『情報関係基礎』『ドイツ語』『フランス語』『中国語』『韓国語』については、出願時に、志願票で配付希望を申告しなければ問題冊子が配付されず、受験できません。<br />また、2教科以下の受験として出願した場合は、3教科以上を受験することはできません。<br /><br />Qリスニングで使用するICプレーヤーの操作方法はどのようなものですか。  <br />Ａ 「1 電源」「2 確認」「3 再生」の3つのボタンを番号の順に、監督者の指示に従い、長押しするだけです。誤ったボタンを押しても作動しない仕組みになっています。<br /><br />Q6解答時間中にICプレーヤーが故障した場合はどうなりますか。  <br />Ａ 万一、不具合が起こった場合は、ためらわずに黙って手を高く挙げ、監督者に知らせ、監督者の指示に従ってください。<br />試験終了後に、別のICプレーヤーを使用し、当初解答していたものと同じ試験問題を使って、中断した以降の設問のみを解答してもらうことになります（『受験案内』36ページ参照）。<br />なお、試験が終わってから、音声の不具合を申し出ることはできません。 ]]>
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<dc:subject>センター試験</dc:subject>
<dc:date>2008-11-16T18:19:37+09:00</dc:date>
<dc:creator>受験生</dc:creator>
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<title>立教大学</title>
<description> 〒171-0021 東京都豊島区西池袋3-34-1 TEL 03-3985-2752 ●大学設置 1922年 創立 1874年 ●キャンパス ◆池袋キャンパス（東京都豊島区西池袋3-34-1） 　　JR山手線・埼京線・湘南新宿ライン、東武東上線、西武池袋線、東京地下鉄丸ノ内線・有楽町線 「池袋駅」下車 西口より徒歩約7分 ◆新座キャンパス（埼玉県新座市北野1-2-26） 　　東武東上線（地下鉄有楽町線相互乗り入れ）「志木駅」下車。&amp;lt;池袋駅より急行20分&amp;gt; 　　志木
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-27-origin.fc2.com/u/n/i/univ1/20080524133709.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-27-origin.fc2.com/u/n/i/univ1/20080524133709s.jpg" align="left" alt="立教大学" border="0"></a><br />〒171-0021 <br />東京都豊島区西池袋3-34-1 <br />TEL 03-3985-2752 <br clear="all"><br /><br />●大学設置 1922年 創立 1874年 <br /><br />●キャンパス <br />◆池袋キャンパス（東京都豊島区西池袋3-34-1） <br />　　JR山手線・埼京線・湘南新宿ライン、東武東上線、西武池袋線、東京地下鉄丸ノ内線・有楽町線 「池袋駅」下車 西口より徒歩約7分 <br /><br />◆新座キャンパス（埼玉県新座市北野1-2-26） <br />　　東武東上線（地下鉄有楽町線相互乗り入れ）「志木駅」下車。&lt;池袋駅より急行20分&gt; <br />　　志木駅南口より徒歩15分、スクールバス3～4分、西武バス&lt;所沢駅東口行&gt;または&lt;清瀬駅北口行&gt;「立教前」下車。 <br /><br />　　JR武蔵野線　「新座駅」下車。 <br />　　新座駅南口より徒歩20分、スクールバス5～6分、西武バス&lt;志木駅南口行（北野入口経由）&gt;「立教前」下車。 <br /><br />●学部 <br />　法学部、経済学部、経営学部、社会学部、文学部、異文化コミュニケーション学部、理学部、現代心理学部、観光学部、コミュニティ福祉学部 <br /><br />　研究科 <br />　法学研究科、経済学研究科、経営学研究科、社会学研究科、文学研究科、異文化コミュニケーション研究科、理学研究科、現代心理学研究科、観光学研究科、コミュニティ福祉学研究科、ビジネスデザイン研究科、21世紀社会デザイン研究科、法務研究科（法科大学院） <br /><br />●トピックス <br />本学卒業生、熊坂 出氏（1998年文学部英米文学科卒業）の初監督作品が、2008年ベルリン国際映画祭で最優秀新人作品賞を受賞。 <br /><br />　受賞作である『パーク アンド ラブホテル』が4月26日（土）公開初日を迎え、会場を埋め尽くす満員の観客の前で監督をはじめ出演者の皆さんが舞台挨拶を行いました。 <br /><br />「ベルリン国際映画祭」は、カンヌ、ヴェネツィアと並ぶ、世界三大映画祭の一つ。 <br /><br />日本の若き才能に世界の注目が集まりました。 <br /><br />　舞台挨拶には、熊坂監督と主演のりりィさん、梶原ひかりさん、ちはるさん、神農幸さんが舞台に勢ぞろい。 <br /><br />監督は少々緊張気味のようでしたが、出演者の方からは撮影中のエピソードなどが披露されました。（渋谷・ユーロスペースにて） <br /><br />※熊坂監督の学生時代のお話などをうかがったインタビュー記事は、雑誌「立教」６月号（205号）に掲載されます。 <br /><br />＜映画あらすじ＞ <br />主人公は初老の女性、艶子。 <br />少々くたびれかかったラブホテルのオーナーである。 <br />このホテルの屋上には小さな公園があった。 <br />そこは老人や子どもが次々と訪れる都会のオアシス。 <br />映画は、この公園に迷い込んできたさまざまな世代の女性たちと艶子との心の交流を描く。 <br /><br />●<strong>立教大学</strong>出身の有名人（挙げきれない・・・・） <br /><br />石崎孟（マガジンハウス社長） <br />石黒元（日立プラント社長） <br />井田純一郎（サンヨー食品社長） <br />伊藤裕康（中央魚類社長） <br />伊部幸顕（ゼリア新薬工業社長） <br />岩崎福三（岩崎産業会長） <br />岩瀬順三（KKベストセラーズ創立者、元社長） <br />江草忠敬（有斐閣社長・校友会会長） <br />大里洋吉（アミューズ創業者、代表取締役会長、カルチュア・コンビニエンス・クラブ（CCC）) <br />大塚裕司（大塚商会社長） <br />大野晃（森永乳業会長） <br />大屋高志（フィールズ社長） <br />岡田眞治（日本コンラックス社長） <br />小野一志（オノデン代表取締役社長） <br />神田捷夫（京急百貨店社長） <br />木滑良久（マガジンハウス最高顧問） <br />木村憲司（パラマウントベッド社長） <br />後関孝之（京浜急行バス社長） <br />佐藤仁（東急レクリエーション社長） <br />塩野芳彦（塩野義製薬元会長・社長） <br />清水達夫（編集者、マガジンハウス創業者、同名誉会長） <br />清水英男（シャディ会長） <br />鈴木常司（ポーラ化粧品本舗会長） <br />鈴木豊（キユーピー社長） <br />須藤民彦（パイオニア社長） <br />島崎滋（トーメン会長） <br />関口晴夫（日本出版貿易社長） <br />高井英幸（東宝社長、日本アカデミー賞協会会長） <br />高橋真裕（岩手銀行代表取締役社長） <br />田村逸也（タムラ製作所名誉会長） <br />田村憲郎（ティアック相談役・前社長） <br />高橋一郎（東急ストア社長） <br />寺尾睦男（公共広告機構理事長） <br />寺岡敬之郎（寺岡製作所社長） <br />中島正雄（コロムビアアーティストマネジメント社長） <br />中村実（レナウン社長） <br />成田純治（博報堂社長） <br />治山正史（はるやま商事社長） <br />日比賢昭（サンゲツ社長） <br />平田修（家庭教師のトライ会長） <br />藤巻ﾖｼ正（シロキ工業会長） <br />二木正人（二木社長・二木ゴルフ社長） <br />古川昌章（豊田通商会長） <br />堀由紀子（江ノ島水族館社長・館長） <br />堀内實三（東宝不動産相談役・前社長） <br />真柄宏司（真柄建設社長） <br />俣木盾夫（電通社長、校友会副会長） <br />松井幹雄（ホテルオークラ社長・ホテルオークラ東京会長） <br />松崎昭雄（森永製菓相談役・元社長、安部昭恵夫人の父） <br />三浦正英（サンリツ社長） <br />水谷裕之（三栄コーポレーション社長） <br />宮田浩（日本金属工業社長） <br />村山康夫（昭和シェル石油社長） <br />山城興英（UCカード社長） <br />山内豊彦（共同通信社理事・前社長） <br />山野政彦（山野楽器社長） <br />山室幸三（日本インター相談役・元社長） <br />横沢正克（昭和産業社長） <br />吉田繁（ジャパン建材代表取締役会長兼CEO） <br />利光達三（小田急電鉄元社長） <br />若林眞己子（フィデリティ証券社長） <br />和田成史（オービックビジネスコンサルタント社長、校友会会長） <br />麻見和史（作家） <br />新井素子（作家） <br />石川忠司（批評家） <br />伊集院静（作家、直木賞受賞） <br />井尻千男（コラムニスト、評論家、日本経済新聞編集委員） <br />上橋菜穂子（児童文学作家、文化人類学者） <br />加藤幹也（作家、批評家） <br />小西未来（映画ライター、翻訳家） <br />小林豊（絵本作家） <br />酒井順子（エッセイスト） <br />さくまあきら（ライター、ゲーム作家、プロデューサー） <br />島本理生（作家、野間文芸新人賞受賞） <br />島森路子（「広告批評」編集長） <br />下野康史（自動車評論家） <br />周作人（魯迅の弟、現代中国の散文作家、翻訳家、北京大学教授） <br />城アラキ（漫画原作者） <br />新野剛志（推理作家 ） <br />なかにし礼（作家、作詞家、直木賞受賞） <br />中丸謙一朗（コラムニスト） <br />平井憲太郎（江戸川乱歩の孫、鉄道雑誌『とれいん』編集長） <br />村山由佳（作家、直木賞受賞） <br />百瀬博教(作家、詩人、格闘技プロデューサー) <br />森奈津子（作家） <br />山本音也（作家） <br />吉田新一（児童文学作家、立教大学名誉教授、絵本学会長） <br />西岸良平（漫画家） <br />真鍋太郎（イラストレーター） <br />もちつきかつみ(望月かつみ)（漫画家、イラストレーター） <br />酒井政利（音楽プロデューサー） <br />佐野元春（ミュージシャン） <br />高石ともや（フォークシンガー、中退） <br />鳥塚しげき（ザ・ワイルドワンズ） <br />灰田勝彦（歌手、映画俳優） <br />Fayray(フェイレイ)（歌手、元ミス立教） <br />細野晴臣（ミュージシャン、元Y.M.O.） <br />ディック・ミネ（歌手） <br />山野雄大（音楽評論家） <br />渡辺和彦（音楽評論家） <br />相島一之（俳優） <br />青山真治（映画監督、小説家、映画評論家） <br />秋田真琴（女優、2005年ミス立教） <br />五十嵐匠（映画監督） <br />池広一夫（映画監督） <br />池部良（俳優、エッセイスト、日本映画俳優協会理事長） <br />石原隆司（演劇・音楽・料理評論家） <br />上原謙（俳優、加山雄三の父） <br />江本純子（女優、脚本家、劇団毛皮族主宰） <br />海東健（俳優） <br />黒沢清（映画監督） <br />黒土三男（脚本家、映画監督） <br />後藤俊夫（映画監督） <br />小中和哉(映画監督) <br />近藤瑞男（演劇評論家、共立女子大学教授） <br />斎藤耕一（映画監督） <br />佐々木昭一郎（映像作家、演出家、国際エミー賞受賞） <br />佐野周二（俳優、関口宏の父、関口知宏の祖父） <br />篠崎誠（映画監督） <br />塩田明彦（映画監督） <br />周防正行（映画監督） <br />関口知宏（俳優） <br />高橋悦史（俳優） <br />田島大輔（演出家） <br />堤康久（俳優） <br />冨樫森（映画監督） <br />永井流奈（女優） <br />野際陽子（女優、元NHKアナウンサー、元ミス立教） <br />本郷功次郎（俳優） <br />万田邦敏（映画監督） <br />御木本伸介(俳優) <br />森川時久（映画監督、元フジテレビディレクター） <br />森達也（ドキュメンタリー映画監督） <br />荒井注（お笑い芸人、元ザ・ドリフターズ、中退） <br />有田哲平（お笑い芸人、上田晋也との漫才コンビ・くりぃむしちゅー、中退） <br />伊藤紫郎（ファッションプロデューサー、服飾評論家） <br />乾貴美子（タレント） <br />落合正勝 （服飾評論家） <br />桂三木助（落語家） <br />川久保拓司（タレント） <br />今野陽佳（タレント） <br />三遊亭らん丈（落語家・落語協会 真打、市議会議員） <br />東海林のり子（芸能リポーター、元ニッポン放送） <br />関口宏（司会者、タレント） <br />都竹悦子（ディスクジョッキー） <br />徳光和夫（司会者、タレント、元日本テレビアナウンサー） <br />殿方充（お笑い芸人） <br />豊竹呂大夫（文楽大夫（浄瑠璃） <br />長崎莉奈（タレント） <br />中村江里子（タレント、元フジテレビアナウンサー） <br />萩美香（ミス日本グランプリ） <br />藤間勘十郎（日本舞踊家、歌舞伎舞踊振付師、中退） <br />みのもんた（司会者、タレント、元文化放送アナウンサー） <br />安福建雄（能楽師、人間国宝、国立能楽堂講師） <br />山本梓（タレント） <br />有馬晴海（政治評論家） <br />石井江奈（フリーアナウンサー） <br />石井秀明（サーフィンジャーナリスト、雑誌ポパイ創刊者） <br />礒野佑子（NHKアナウンサー） <br />伊林毅暁（NHKアナウンサー） <br />植草結樹（テレビ大阪アナウンサー） <br />上柳昌彦（ニッポン放送アナウンサー） <br />遠藤泰子（フリーアナウンサー） <br />押阪忍（キャスター、コメンテーター） <br />上重聡（日本テレビアナウンサー、東京六大学野球史上２人目の完全試合達成投手） <br />川瀬眞由美（テレビ朝日アナウンサー） <br />川端健嗣（フジテレビアナウンサー） <br />木元教子（元TBSアナウンサー、キャスター、評論家、ジャーナリスト） <br />斉藤まりあ（日本テレビアナウンサー） <br />鈴木君枝　元（日本テレビアナウンサー） <br />鈴木健（日本テレビアナウンサー） <br />鈴木順（TBSアナウンサー） <br />土居まさる（元文化放送アナウンサー） <br />戸崎貴宏（TBSアナウンサー） <br />戸部洋子（フジテレビアナウンサー、2000年ミス立教） <br />利根川昌子（スポーツジャーナリスト） <br />豊田順子（日本テレビアナウンサー） <br />奈良陽（TBSアナウンサー、報道記者） <br />古舘伊知郎（司会者、ニュースキャスター、タレント、元テレビ朝日アナウンサー） <br />堀潤（NHKアナウンサー） <br />本田朋子（フジテレビアナウンサー、2002年ミス立教） <br />町亞聖（日本テレビアナウンサー） <br />山田愛里（TBSアナウンサー） <br />山本志織（NHKキャスター、気象予報士） <br />横尾弘一（野球ジャーナリスト） <br />横須賀ゆきの（よみうりテレビアナウンサー） <br />大沢啓二（元プロ野球選手、元プロ野球監督（元南海ホークス・ロッテオリオンズ・日本ハムファイターズ、全国野球振興会理事長） <br />城田憲子（元日本スケート連盟フィギュアスケート強化部長） <br />杉浦忠（元プロ野球選手、元プロ野球監督、元南海ホークス・福岡ダイエーホークス）（故人） <br />砂押邦信（元プロ野球監督(国鉄スワローズ)、元立大野球部監督） <br />高林孝行（野球日本代表、アトランタ五輪銀メダル） <br />高林恒夫（元プロ野球選手、読売ジャイアンツ、高林孝行の父） <br />高森泰男（元プロサッカー選手、元サッカー日本代表） <br />多田野数人（プロ野球選手、日本ハムファイターズ） <br />土井正三（元プロ野球選手、元プロ野球監督（元読売ジャイアンツ・オリックス・ブルーウェーブ） <br />長嶋一茂（元プロ野球選手、元ヤクルトスワローズ・読売ジャイアンツ、読売ジャイアンツ特別顧問、タレント、スポーツキャスター） <br />長嶋茂雄（元プロ野球選手、読売ジャイアンツ終身名誉監督） <br />西本幸雄（元プロ野球選手、元プロ野球監督、元阪急ブレーブス・近鉄バファローズ） <br />本屋敷錦吾（元プロ野球選手、元阪急ブレーブス・阪神タイガース） <br />横山謙三（元プロサッカー選手、元サッカー日本代表監督、元浦和レッドダイヤモンズ、メキシコシティ五輪銅メダル） <br />横山忠夫（元プロ野球選手、読売ジャイアンツ、東大戦ノーヒットノーラン投手） <br />渡辺正（元プロサッカー選手、元サッカー日本代表監督、メキシコシティ五輪銅メダル） <br />三條西公彦（御家流香道二十三代宗家、旧大臣家元伯爵三条西家当主） <br /><br />●<strong>立教大学</strong>入試情報 <br /><br />coming soon!</p> ]]>
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<title>大学進学にかかる費用の総計</title>
<description> 今回は、大学進学にかかる費用について調べました。入学金、学費などは大学によって違うので、各大学の記事を見てください。ここでは、大まかな費用について参考になればと思います１．学費（単位：円）　　　　　学部　　 入学金平均値　授業料平均値　初年度平均値国立　　全学部　　     282,000　　　  535,800　　　   817,800私立　　医　　         1,201,378　　  2,694,138　　   8,944,941　　　　　薬　　           36
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<![CDATA[ 今回は、大学進学にかかる費用について調べました。<br /><br />入学金、学費などは大学によって違うので、各大学の記事を見てください。<br /><br />ここでは、大まかな費用について参考になればと思います<(_ _)><br /><br />１．学費（単位：円）<br /><br />　　　　　学部　　 入学金平均値　授業料平均値　初年度平均値<br />国立　　全学部　　     282,000　　　  535,800　　　   817,800<br /><br />私立　　医　　         1,201,378　　  2,694,138　　   8,944,941<br />　　　　　薬　　           362,167　　　1,422,783　　   2,449,516<br />　　　　　歯　　           605,882　　　3,452,941　　 10,126,882<br />　　　　　看護　          335,214　　　1,028,464　　   1,843,879<br />　　　　　社会科学系　256,721　        706,572　     1,233,972<br />　　　　　人文科学系　270,328　        731,490　     1,297,644<br />　　　　　理工　　　　　 261,104　        915,439　     1,536,498<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　※二部・夜間以外（大学通信調べ）<br /><br />国立大は独立法人となり、学費についても、これまでの全国一律から、各国立大の裁量で決定できるようになりました。<br /><br />文部科学省が授業料の標準額を設定し、それを上回る場合は２割増まで認められます。<br /><br />標準額は53万5800円で、ほとんどの大学は現状維持にとどまっています。<br /><br />一方私立大では、学費の値下げや奨学金制度の充実を図る大学が目立つようになりました。<br /><br />理系はまだ国立大と大きな開きがありますが、文系では国立大とほぼ変わらない大学もあります。<br /><br /><br />２．募集要項・願書<br /><br />私立大の願書は、書店で購入するか、大学に直接請求します。<br /><br />書店では一部500円～1000円くらいで販売されていますが、大学に請求する場合は、送料のみの負担や、無料で発送してくれる大学も多く、日数が多少かかるものの安価に入手できます。<br /><br />なお、国公立大は大学に出向いて受け取るか、送料分の切手を貼った指定サイズの返信用封筒を郵送して取り寄せます。<br /><br /><br />３．検定料<br /><br />・大学入試センター試験<br />　３教科以上　　18,000円<br />　２教科以下　　12,000円<br /><br />・国立二次試験　17,000円<br /><br />・私立大学<br />　文・理・工・看護・芸術　10,000～55,000円<br />　医　　　　　　　　　　　　　35,000～60,000円<br />　歯　　　　　　　　　　　　　30,000～50,000円<br /><br /><br />上記は受験１回あたりの検定料です。<br /><br />私立大は、複数の学部・学科を併願したり、同じ学部を別の方式で受験したりする場合、検定料を減額する制度を設けていることがあります。<br /><br />例えば、成蹊大は２つ目以降の出願から5000円ずつ減額、日本女子大は学部の併願をする場合に１学部につきプラス１万5000円で受験できます。<br /><br />受験機会をお得に増やすことができ、活用したい制度といえますが、ほとんどの場合、一括出願が対象です。出願時に決断しなければ特典は受けられません。<br /><br /><br />４．入学手続金<br /><br /> 入学手続きの際には入学手続き金を支払います。<br /><br /> 入学手続きの方法は大学によって異なりますが、初年度学費を全納する大学では、指定日までに辞退を申し出れば、納付金の大部分を返還してくれるところが増えています。<br /><br />　また、手続き時に前期分のみの学費を納める分納制であっても、多くの大学で入学金を除いた納入金の全額を返還しています。<br /><br />　 なお、最近では、入学手続き金返還訴訟を受けて、辞退の期日を延ばす大学が増えています。<br /><br />　これまで返還の対象外だった入学金まで返還する大学や、嘉悦大や十文字学園女子大、第一工業大などのように入学金が０円の大学も出てきました。<br /><br /><br />５．生活費<br /> <br />入学手続きが完了したら、念願の大学生活がスタートします。<br /><br /> 一人暮らしの大学生１か月の生活費全般をまとめました。<br /><br />※自宅、寮外生の場合<br />　　　　　　　　全国　　　首都圏<br />　仕送り　　 　82,030　　90,820<br />　奨学金     　21,770　　21,490<br />　ｱﾙﾊﾞｲﾄ     　22,190　　26,260<br />　定職　　　　      640　　　　590<br />　その他　　     2,890　　　3,410<br />　収入合計　129,580　　142,670<br /><br />  食費　　　　　24,880　　 27,140<br />　住居費        55,260 　　63,650<br />  交通費          2,940       3,950<br />　教養娯楽費   9,120      10,110<br />  書籍費　　　　 2,490       2,730<br />  勉学費          1,660       1,810<br />  日常費          7,900       8,120<br />　電話代          5,850       6,170<br />　その他          3,510       3,640<br />  貯蓄             8,990       9,240<br />　支出合計   122,600    136,570<br />（全国大学生活協同組合連合会調べ）<br /><br />　東京周辺は全国水準に比べると物価が高く、家賃と光熱費合計の平均は6万3650円となっています。<br /><br />大学に徒歩で通学でき、コンビニが近くにある物件に人気があるようです。<br /><br />また、セキュリティーを心配して、女子学生を中心に、オートロックを希望する人も増えているといいます。<br /><br />　 東京の場合、入居時に必要な費用は、敷金・礼金がそれぞれ家賃の１～２か月分、仲介手数料が１か月分、家賃の前払いが１か月分、合計で家賃の４～６か月分が必要となります。　<br /><br />　 初めての一人暮らしが不安という人には、学生寮や学生会館があります。<br /><br />管理人が常駐し、最低限の家具が備えつけられているほか、学生寮の多くは食事付きです。<br /><br />　 学生専用のマンションは、セキュリティーが厳重で、通信環境はブロードバンドに対応するなど、充実した設備機能で家賃も少し高めです。<br /><br />　 アパートを借りるのであれば、新生活に必要な冷蔵庫や洗濯機、ベッドなどの家電や家具が必要です。<br /><br />入学シーズンには、大型量販店などで"新生活応援フェア"として、生活に必要なものをセットで売っている場合があります。<br /><br />新品にこだわらなければ、リサイクルショップで安くそろえることもできます。<br /><br />大学によっては、先輩たちが使わなくなった家具・家電のリサイクル市を開催するところもあります。<br /><br />また、大学生活に必要不可欠な存在になりつつあるのがパソコンです。<br /><br />学生のインターネット利用率は93.3％にもなっています（全国大学生活協同組合連合会調べ）。<br /><br />しかし、パソコンを購入し、家にインターネット回線を引くとなるとかなりの出費です。<br /><br />そこで注目したいのが、大学の情報・ネットワーク環境。<br /><br />多くの大学では、学生一人ひとりにID・パスワードを発行し、学内のパソコンで自由にインターネットやメールの利用ができるようにしています。<br /><br />　 固定電話を持たず、電話は携帯電話のみという学生もいます。<br /><br />６．まとめ<br /><br />　入学までの総額をまとめました。<br /><br />私立大の自宅外生の場合、入学までに200万円を超えるお金が必要で、自宅生とは大きく差がついています。<br /><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　   国公立　　　　　　　　　　　　私立<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　自宅　　　　自宅外　　　　　自宅　　　　自宅外　<br />　出願までにかかった費用         93,300     105,500     143,800       143,800<br />　受験のための費用                 16,700       75,600       14,100         70,200<br />　学校納付金                         607,200     614,600     881,800        896,000<br />　合格発表や入学手続              14,900       56,200       12,000        69,700<br />　入学式出席のための費用          4,500       41,900         5,800        42,600<br />　教科書・教材のための費用     138,700     198,400     112,400       186,100<br />　住まい探しの費用                          -      222,900              -       272,400<br />　家電等の生活用品購入費用     93,400     280,500       84,500      265,100<br />　その他                                 104,300     283,500     123,800      270,100<br />　合計                                  1,073,000  1,879,100   1,378,200    2,215,500<br />　後期納付金予定額                 271,900     271,400     498,700      508,400<br />　未入学大学への納付金額       312,700     326,000     332,200      286,500<br />　（全国大学生活協同組合連合会調べ） ]]>
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<dc:subject>大学費用</dc:subject>
<dc:date>2008-04-09T01:24:20+09:00</dc:date>
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<title>桃山学院大学</title>
<description> 〒594-1198大阪府和泉市まなび野1-1Phone:0725-54-3131(代表) 0725-54-3245(直通) FAX. :0725-54-3204和泉中央駅から徒歩約12分。または南海バス（3番乗り場）「松尾寺」、または南海バス「美術館前」行きで「婦人子供服団地」または「緑ヶ丘団地」で下車。所要時間約５分。大学設置 1959年 創立 1884年 本部所在地 大阪府和泉市 キャンパス 和泉（大阪府和泉市） 学部 文学部、経済学部、社会学部、経営学部、法学部研究科 文学研
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<![CDATA[ <a href="http://blog-imgs-27-origin.fc2.com/u/n/i/univ1/20080301131314.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-27-origin.fc2.com/u/n/i/univ1/20080301131314s.jpg" alt="桃山学院大学" border="0" /></a>〒594-1198<br />大阪府和泉市まなび野1-1<br />Phone:0725-54-3131(代表) 0725-54-3245(直通) FAX. :0725-54-3204<br /><br />和泉中央駅から徒歩約12分。<br />または南海バス（3番乗り場）「松尾寺」、または南海バス「美術館前」行きで「婦人子供服団地」または「緑ヶ丘団地」で下車。所要時間約５分。<br /><br clear="all" /><br />大学設置 1959年<br /> <br />創立 1884年 <br /><br />本部所在地 大阪府和泉市 キャンパス 和泉（大阪府和泉市） <br /><br />学部 <br />文学部、経済学部、社会学部、経営学部、法学部<br /><br />研究科 <br />文学研究科、経済学研究科、社会学研究科、経営学研究科<br /><br /><br />●<strong>桃山学院大学</strong>トピックス<br /><br />　2008年4月、<strong>桃山学院大学</strong> 文学部（英語英米文学科・国際文化学科）は「国際教養学部 国際教養学科」に改組いたします。<br /><br />　本学の教育理念「世界の市民を養成する」とは、グローバル化が進展する21世紀の世界において、幅広い教養を持ち、氾濫する情報に流されることなく主体性を持って行動する人材の育成を目標としたものです。<br /><br />　新しく誕生する国際教養学部では、世界に大きく羽ばたき活躍できる能力をはぐくむと同時に地域にも貢献できる人材の育成をめざしています。<br /><br /><br />●桃山学院@milkcafe掲示板 <br /><br /><a href="http://campus.milkcafe.net/momoyama/" target="_blank">桃山学院@milkcafe掲示板</a><br /><br /><br />●<strong>桃山学院大学</strong>公認学生団体<br /><br />体育会本部<br />アーチェリー部・合気道部・アメリカンフットボール部・空手道部・弓道部 ・剣道部・硬式庭球部・硬式野球部・ゴルフ部・サッカー部・少林寺拳法部・自転車部・自動車部・柔道部・ウェイトリフティング部・準硬式野球部・水泳部・スキー競技部 ・卓球部・ソフトテニス部・日本拳法部・バスケットボール部（男子）・バスケットボール部（女子）・バドミントン部・バレーボール部（男子）・バレーボール部（女子）・ハンドボール部・フェンシング部・ボウリング部・ボクシング部・ラグビー部・陸上競技部・レスリング部・アイスホッケー部・ラクロス部（男子）・ラクロス部（女子）・ワンダーフォーゲル同好会・チアリーディング部 <br /><br />文化サークル連合本部<br />Ｅ．Ｓ．Ｓ．・Ｓ．Ｃ．Ａ．（休部中）・交通研究会（休部中）・ 児童文化研究会オズ・ピースネット・・ギター部（休部中）・グリークラブ・軽音楽部・吹奏楽部・フォークソングクラブ・映画研究会・演劇部「白埴」・広告研究会・茶道部・写真部・書道部桃墨会・美術部アンデレ会・桃山落語会・経営会計学研究会・古美術研究会（休部中）・歴史研究会（休部中）・古都研究会・心理学研究会（休部中）・地理学研究会（休部中）・文化風俗研究会（休部中）・囲碁部・将棋部・チェスクラブ・釣研究会・鉄道研究会・ユースホステル部（休部中）・部落解放研究会・学生放送局・桃大出版会<br /><br />●<strong>桃山学院大学</strong>大学祭<br /><br />「桃山祭」<br />　毎年１１月中旬の土日に行われる学園祭。<br /><br /><a href="http://blog-imgs-27-origin.fc2.com/u/n/i/univ1/momokin.jpg" target="_blank"><img src="http://blog-imgs-27-origin.fc2.com/u/n/i/univ1/momokins.jpg" alt="桃金さん" border="0" /></a><br clear="all" />　マスコットは「桃金さん」。<br /><br /><br />●<strong>桃山学院大学</strong>出身の有名人<br /><br />谷村新司 - 歌手（中退） <br />やしきたかじん - 歌手（経済学部中退） <br />西川弘剛 - ミュージシャン（グレイプバイン） <br />亀井亨 - ミュージシャン（グレイプバイン） <br /><br />塚地武雅 - お笑いタレント（ドランクドラゴン） <br />森脇健児 - タレント <br />太平かつみ - 漫才師（かつみ・さゆり） <br />藤原光博 - お笑いタレント（リットン調査団） <br />水野透 - お笑いタレント（リットン調査団） <br />まるむし商店 - お笑いタレント <br />高峰圭二 - 俳優（ウルトラマンA） <br />後藤輝基 - お笑いタレント（フットボールアワー）（中退） <br />岩橋良昌 - お笑いタレント（プラスマイナス）（中退） <br />なだぎ武 - お笑いタレント <br />水本健一 - お笑いタレント（span!）（中退） <br /><br />湯川英一 - 元セガ専務、クオカード会長、ビジネスエクステンション会長 <br />杉野公彦 - ラウンドワン社長 <br />田中邦彦 - くらコーポレーション社長 <br />長村隆司 - 日本オプティカル社長 <br />阪野正廣 - 大電社社長 <br />桝澤徹 - J・ブリッジ社長 <br />藤原達治郎 - ザ・ビッグスポーツ社長 <br /><br />江添建次郎 - サッカー選手（セレッソ大阪） <br />下川誠吾 - サッカー選手（大分トリニータ） <br />姜鉉守 - サッカー選手（京都サンガF.C.） <br /><br /><br />●<strong>桃山学院大学</strong>の学部・学科<br /><br />☆文学部<br />英語英米文学科<br /><br />３つの特徴<br />・文学部だけの「認定留学」制度<br />自ら企画した私費留学中に修得した単位を、本学の単位として認定する「認定留学」。限りある時間で効果的に探究できます。<br /><br />・英語でされる講義で疑似留学体験。<br />1コマの大半を英語で行う講義が人気。リスニング力強化はもちろんのこと、英語で思考する習慣がつく刺激的な時間を過ごしませんか？<br /><br />・「認定研修制度」がスタート<br />海外での語学研修や国際ボランティアなど学生自らが海外研修内容を計画・実施し、終了時に単位が付与される文学部独自の制度です。<br />※単なる観光旅行は認定されません。<br /><br /><br />国際文化学科<br /><br />３つの特徴<br />・多彩な国籍の留学生が在籍。<br />欧米やアジア、オセアニアなどさまざまな文化圏から留学生が集まる本学。留学生と気軽に交流できるサロン「国際交流室」も設けています。<br /><br />・学び方は自分次第、「認定留学」制度。<br />派遣留学とは別に、学生が自主的に企画する留学制度も設定しています。所定の条件を満たせば留学中に修得した単位も本学の単位として認定されます。<br /><br />・海外研修を自分で企画できる！<br />自ら研修先や研修内容を企画し、自分だけの海外研修を実現できる「認定研修」。所定の条件を満たせば、研修体験は卒業必要単位として認定されます。<br />※単なる観光旅行は認定されません。<br /><br /><br />☆社会学部<br /><br />社会学科<br /><br />３つの特徴<br />・高い資格取得率<br />社会調査士はもちろん教職、司書、学芸員をはじめ語学や情報処理関連など、多くの社会学科生が資格勉強に取り組み、高い資格取得率を誇ります。 <br /><br />・専用の「社会調査実習室」を完備<br />３０台以上のコンピュータや調査票集計に便利な作業台を完備し「社会調査実習I・II」において調査作業するために設けられた専用の設備です。<br /><br />・意欲を尊重するカリキュラム<br />幅広い学問分野の社会学科の学びに対応して、自由度の高い履修スタイルを採用しています。関心ある分野を存分に追究してください。<br /><br /><br />社会福祉学科<br /><br />３つの特徴<br />・同窓会“桃山福祉会”が就職もバックアップ<br />多くの卒業生が福祉現場の第一線で活躍。関西の社会福祉界に大きな影響力を持つ同窓会も組織され、在学生の就職をバックアップしています。<br /><br />・“実践の学び” をバックアップする「社会福祉実習指導室」<br />福祉施設での豊富な経験を持つ専門スタッフが常駐し、進路や学外実習中の相談に応じたり、実習先との連絡調整を担うなど縁の下の力持ちの役割を担っています。近況報告に来る卒業生も多く、フレンドリーな雰囲気です。<br /><br />・1泊2日のキャンプで新入生交流を<br />先輩学生の企画による、新入生オリエンテーションキャンプを実施しています。友人づくりはもちろん、コミュニケーションの大切さも学べると好評です。 <br /><br />福祉キャンプを実施！<br />夏期に、認知症高齢者や障害者を対象にしたキャンプ活動を行っています。<br /><br /><br />☆法学部<br />法律学科<br /><br />３つの特徴<br />・法学検定試験受験を推奨！<br />本学科では、法律基礎科目の学習到達度を客観的に検証するために、１年次より「法学検定試験」の受験を推奨し、4級対策講座を開講しています。 <br /><br />・選抜制特別学習室「法職セミナー室」 <br />自習机、ロッカー、パソコン、辞書、参考書などが揃う法職セミナー室。室員選考に合格すれば自由に利用できます。学習面のアドバイスを行うティーチング・アシスタントも常駐しており、自習するには最適の場所です。 <br /><br />・4割を占める女性教員<br />本学科教員の4割は女性で、女性問題を専門に扱う「法女性学」を開講するなど、男女が同等に活躍する現代社会に即したカリキュラムを編成しています。<br /><br /><br />☆経済学部<br />経済学科<br /><br />３つの特徴<br />・「中国インターンシップ」を実施<br />経済学科の参加者が多い国際交流プログラム。上海近郊や香港近郊の企業で2週間にわたり、工場の寮に宿泊しながら就業経験を積みます。 <br /><br />・フィールドワークを積極的に実施 <br />実地研修も積極的に実施。例えば、上野ゼミでは中国の素顔に迫るため、中国の文化施設や企業、教育機関を直接訪れて調査を行っています。 <br /><br />・金融業をはじめ多彩な進路<br />専門知識と広い領域の学びを両立する本学科は、経済学の専門知識が要求される銀行、証券会社をはじめ通信業、保険業など多彩な分野に進路が開かれています。<br /><br /><br />中国ビジネスキャリアコース <br /><br />３つの特徴<br />・体験教育<br />リアルな中国経済シーンを体感するため、「体験型学習」を重視しています。中国経済の最前線で働く実務家の方々から最新の中国ビジネス事情を学ぶほか、3年次には約3か月間の留学研修を行います。<br /><br />・語学<br />ネイティブスピーカーの講義により、実践的な中国語を習得します。2年次終了までに中国語格定3級合格レベルをめざします。留学研修ではさらに集中トレーニングを行います。<br /><br />・エリアスタディ<br />中国を訪れ、社会・経済・文化を経験。留学中に現地の日系企業でインターンシップを実施するほか、企業や文化施設へのフィールドワーク、伝統文化体験も行います。<br /><br /><br />☆経営学部<br />経営学科<br /><br />３つの特徴<br />・外国人留学生とともに学ぶ。<br />経営学科では交換留学生を積極的に受け入れ、ともに学ぶことで、国際感覚や異文化理解力を育んでいます。 <br /><br />・就職活動の心強い味方。<br />演習を利用し、４年生による就職活動報告会を実施。身近な先輩が語るリアルな就職情報が聞けると好評です。 <br /><br />・ゼミナールでの就職対策講義。<br />就職意識を高めるため、演習を活用した就職対策も実施しています。外部講師による自己分析講座など、少人数制を生かした実践的な内容です。<br /><br /><br /><br />●<strong>桃山学院大学</strong>入試情報<br /><br />デジタル出願受付 後期センター試験利用方式 は、2/28（木）20:00～3/14（金）までご利用頂けます。<br /><br />●<strong>桃山学院大学</strong>学費(2008年度)<br /><br />・学費 <br />　1年次所要額 <br /><br />　入学時（春学期）  　　秋学期  <br />　入学金  300,000円  　-  <br />　授業料  350,000円  　350,000円  <br />　施設費  150,000円  　150,000円  <br />　計  　　800,000円  　500,000円 <br /><br />・諸納付金<br />　学費以外に下記諸納付金のご協力を 任意 にお願いしています。 <br /><br />　学院創立125周年・大学開学50周年記念事業寄付金 　※入学後に募集  <br />　教育後援会会費  　年額2万円  <br />　同窓会入会金  　4万円  <br />　生活協同組合加入費  　20,400円・・・卒業時に全額返還  <br /><br /><br /><br />●<strong>桃山学院大学</strong>過去問<br />過去問なら赤本！？赤本ならオンライン書店「ビーケーワン」！<br /><br /><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=16405P+AS6OQQ+10UY+HUD03&a8ejpredirect=http%3A%2F%2Fwww.bk1.jp%2Fwebap%2Fuser%2FSchBibList.do%3Fkeyword%3D%25E6%25A1%2583%25E5%25B1%25B1%25E5%25AD%25A6%25E9%2599%25A2%25E5%25A4%25A7%25E5%25AD%25A6%26genreCd%3D%26initFlag%3D1%26x%3D29%26y%3D8%2F%3Fpartnerid%3D02a801 target="_blank">桃山学院大学  ’０８ 大学入試シリーズ </a><br /><br /><br />●<strong>桃山学院大学の偏差値</strong>（学部･学科別）<br /><br />学部・学科 教科数 ランク<br />　　 <br />国際教前期A 2 51   <br />国際教養 2 51 <br /><br />社会前期A 2 49   <br />社会 2 50 <br />社会福祉 2 48 <br /><br />法前期A 2 46   <br />法律 2 46 <br /><br />経済前期A 2 48   <br />経済 2 48 <br /><br />経営前期A 2 49   <br />経営 2 49 <br /><br />国際教前期B 2 50   <br />国際教養 2 50   <br /><br />社会前期B 2 49   <br />社会 2 49   <br />社会福祉 2 49   <br /><br />法前期B 2 47   <br />法律 2 47   <br /><br />経済前期B 2 49   <br />経済 2 49   <br /><br />経営前期B 2 48   <br />経営 2 48   <br /><br />国際教養後期 2 50   <br />国際教養 2 50   <br /><br />社会後期 2 50   <br />社会 2 50   <br />社会福祉 2 49   <br /><br />法後期 2 49   <br />法律 2 49   <br /><br />経済後期 2 50   <br />経済 2 50   <br /><br />経営後期 2 50   <br />経営 2 50  ]]>
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<dc:subject>桃山学院大学</dc:subject>
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